市場スケジュール追加しました

市場スケジュール

スケジュール
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米1月ISM製造業景況指数
米1月ISM製造業景況指数
2月 1 全日
アメリカの1月のISM製造業景況指数が発表となります(2日0:00) 全米供給管理協会(ISM=Institute for Supply Management)が算出する製造業の景況感を示す指数のひとつ。旧NAPM指数。毎月発表される米国の主要指標の中で最も早い毎月第1営業日に発表され、「ISM非製造業景況感指数(毎月第3営業日発表)」とともに、米国の景気先行指標として注目されている。 引用:野村證券「ISM製造業景況感指数」
米1月雇用統計
米1月雇用統計
2月 1 全日
アメリカの1月雇用統計が発表されます。 米雇用統計は毎月発表される経済指標の中でも、世界の景気・経済動向を知るうえで非常に重要な指標です。 株式市場や為替市場に影響のあるものなので、投資を行う場合は必ずチェックしておきましょう。 https://4hp.jp/us-employment-statistics
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NFLスーパーボウル
NFLスーパーボウル
2月 3 全日
NFLスーパーボウルがアトランタで開催されます https://nfljapan.com/feature/superbowl53
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香港半日休場
香港半日休場
2月 4 全日
香港市場が半日休場となります
5
米12月貿易収支
米12月貿易収支
2月 5 全日
アメリカの12月の貿易収支が22:30に発表されます
米1月ISM非製造業景況指数
米1月ISM非製造業景況指数
2月 5 全日
アメリカの1月ISM非製造業景況指数が6日0:00に発表されます 米供給管理協会(ISM:Institute for Supply Management)が、非製造業約370社の購買担当役員にアンケート調査を実施して発表される、景気転換の先行指標といわれています。生産、新規受注、在庫、雇用などを1ヶ月前と比較して、「良い」「同じ」「悪い」の三者択一の回答を元に、季節調整を加えた景気動向指数を作成します。米経済の構造上、サービス産業の比重が増しているので、重要性の高い指標です。 引用:Yahooファイナンス「ISM非製造業景況指数(総合)」
香港休場
香港休場
2月 5 全日
旧正月の為、香港市場が2月7日まで休場となります
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ECB理事会
ECB理事会
2月 8 全日
ECB理事会が行われます ECB理事会は、「ECB政策理事会」や「欧州中銀理事会」とも呼ばれ、ユーロ圏の統一的な金融政策を担う、欧州中央銀行(ECB)の最高意思決定機関のことをいいます。これは、ECBの首脳(総裁、副総裁、4人の専務理事)と、ユーロ圏の各国中銀総裁(19人)からなる合計25人で構成され、現在、金融政策に関する会合は、6週間に1度開催され、意思決定方式に輪番制を導入しています(中銀総裁分に限って投票権の総数を19人で15票とし、投票権が輪番で回ってくる方式で、独仏などの大国は採決に参加できる頻度が小国よりも高まるよう配慮)。また、会合後に総裁の会見が開かれると共に議事要旨も公表され、総裁発言を文書で補足しています。 引用:iFinance「ECB理事会」
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中国1月貿易収支
中国1月貿易収支
2月 14 全日
中国の1月貿易収支が発表になります
米中閣僚級貿易協議
米中閣僚級貿易協議
2月 14 全日
米中閣僚級貿易協議が2月15日まで行われます
米1月小売売上高
米1月小売売上高
2月 15 全日
アメリカの12月の小売売上高が22:30に発表されます
米休場
米休場
2月 18 全日
ワシントン誕生記念日の為、アメリカ市場が休場となります
1/29-30開催のFOMC議事録
1/29-30開催のFOMC議事録
2月 20 全日
1/29-30開催のFOMC議事録が発表されます
世界最大級のモバイル展示会「モバイル・ワールド・コングレス2019」開催
世界最大級のモバイル展示会「モバイル・ワールド・コングレス2019」開催
2月 25 全日
世界最大級のモバイル展示会「モバイル・ワールド・コングレス2019」がスペインのバルセロナで2月28日まで開催されます