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市場スケジュール

スケジュール
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米5月ISM製造業景況指数
米5月ISM製造業景況指数
6月 3 全日
アメリカ5月のISM製造業景況指数が23:00に発表となります 全米供給管理協会(ISM=Institute for Supply Management)が算出する製造業の景況感を示す指数のひとつ。旧NAPM指数。毎月発表される米国の主要指標の中で最も早い毎月第1営業日に発表され、「ISM非製造業景況感指数(毎月第3営業日発表)」とともに、米国の景気先行指標として注目されている。 引用:野村證券「ISM製造業景況感指数」
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5月ISM非製造業景況指数
5月ISM非製造業景況指数
6月 5 全日
アメリカの5月のISM非製造業景気指数が23:00に発表されます ISM(Institute for Supply Management:供給管理協会)が全米の非製造業375社の購買担当役員に対するアンケート調査を実施し、その結果を基に作成する景況感を表す指数。 アンケート項目は受注、在庫、雇用、価格など10項目。「増加・良くなっている、同じ、減少・悪くなっている」の三者択一となっている。10項目のうちの4項目、事業活動、新規受注、雇用、入荷遅延について、季節調整をかけた上で総合指数を算出する。 ISM製造業の2営業日後、毎月第3営業日に発表される。 労働省による雇用統計の発表と前後するが、雇用統計よりも発表が早い場合、雇用における非製造業の割合が大きいこともあって、先行指標として注目される。 引用:「みんかぶFX」
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ECB理事会
ECB理事会
6月 6 全日
ECB理事会が行われます ECB理事会は、「ECB政策理事会」や「欧州中銀理事会」とも呼ばれ、ユーロ圏の統一的な金融政策を担う、欧州中央銀行(ECB)の最高意思決定機関のことをいいます。これは、ECBの首脳(総裁、副総裁、4人の専務理事)と、ユーロ圏の各国中銀総裁(19人)からなる合計25人で構成され、現在、金融政策に関する会合は、6週間に1度開催され、意思決定方式に輪番制を導入しています(中銀総裁分に限って投票権の総数を19人で15票とし、投票権が輪番で回ってくる方式で、独仏などの大国は採決に参加できる頻度が小国よりも高まるよう配慮)。また、会合後に総裁の会見が開かれると共に議事要旨も公表され、総裁発言を文書で補足しています。 引用:iFinance「ECB理事会」
米貿易収支
米貿易収支
6月 6 全日
アメリカの4月の貿易収支が21:30に発表されます
韓国休場
韓国休場
6月 6 全日
韓国市場が休場となります
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米5月雇用統計
米5月雇用統計
6月 7 全日
米5月雇用統計
アメリカの5月雇用統計が発表されます 米雇用統計は毎月発表される経済指標の中でも、世界の景気・経済動向を知るうえで非常に重要な指標です。 株式市場や為替市場に影響のあるものなので、投資を行う場合は必ずチェックしておきましょう。 https://4hp.jp/us-employment-statistics
香港・中国休場
香港・中国休場
6月 7 全日
端午節の為、香港・中国市場が休場となります
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中国5月貿易収支
中国5月貿易収支
6月 10 全日
中国の5月貿易収支が発表になります
中国固定資産投資
中国固定資産投資
6月 14 全日
中国5月の固定資産投資が11:00に発表されます
米FOMC
米FOMC
6月 18 全日
FOMCが6月19日まで行われます FOMCとは、Federal Open Market Committee(連邦公開市場委員会)の略で、アメリカの金融政策を決定する会合のことです。日本では、「日銀金融政策決定会合」で金融政策を決定していますが、それに当たるものがFOMCなのです。 FOMCは、年に8回開催され、現在の景況判断と政策金利(FF金利)の上げ下げなどの方針が発表されます。その結果が市場の予想とは違った場合には、株式市場や為替レートが大きく変動することがあり、世界の金融マーケットにも大きな影響を及ぼします。 引用:SMBC日興証券、初めてでもわかりやすい用語集「FOMC」
パウエルFRB議長会見
パウエルFRB議長会見
6月 19 全日
パウエルFRB議長の会見があります
世界最大級IT関連見本市「CeBIT」
世界最大級IT関連見本市「CeBIT」
6月 24 全日
世界最大級IT関連見本市「CeBIT」がドイツのハノーバーで6/28まで開催されます https://www.cebit.de/en/