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ケンミレ株式情報

ケンミレ株式情報 株情報サイト
ケンミレ株式情報
株情報サイト金商あり

AIを使った投資ソフトの提供
ケンミレ株式情報サイト名ケンミレ株式情報
URLhttp://www.miller.co.jp/
会社名KEN&BRAINS株式会社
所在地東京都千代田区二番町
責任者森田 謙一
TEL記載なし
金商関東財務局長(金商)第2820号

ケンミレ株式情報の無料サービス

無料ソフト

  • 割安インデックスマップ
    割安なテーマや業種を探し、割安なテーマや業種が見つかったら
    そのテーマや業種に採用されている銘柄をチェックして、割安な銘柄を高機能チャート簡易版を使って探して投資します。
  • 買いタイミング診断
    このソフトは今買った時の勝率が何%とかを計算表示します。また前後の数値の場合の勝率や勝敗も表示します。
  • タイムマシンチャート
    過去のニュースや記録を見るためのソフトで、自分で記入したメモや、グッドイシューが入力した重要なニュースが、日経平均のチャート上で見ることができますので、相場の変動時に何があったのか、自分はどういう行動をしたのかを振り返る時に便利なソフトです。
  • 株・為替の世界地図
    世界の株式市場の動きを世界地図の中で一覧で見る機能と、世界の為替市場の動きを一覧で見る機能があります。

マーケット情報

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株式指標

  • 国内の主要な株式指標
    日経平均やTOPIX、ジャスダック指数など国内の主要市場の動きだけでなく、東証1部、2部などの市場ごとや大型・中型・小型などの規模別でも、今の株式市場がどうなっているのかをチェックすることができます。
  • 海外の主要な株式指標
    株式市場が変動する要因の一つに海外市場の動向があります。特に国内市場に大きく影響する可能性の高い米国市場をはじめ最近話題の新興国まで、世界各国の株式市場の指標をご覧いただくことができます。
  • 騰落レシオ
    5日、25日など一定期間の中でその市場に上場する全銘柄を対象に、値上がり銘柄数を値下がり銘柄数で割って何%と表示します。一般的に120%以上は買われすぎ、70%以下は売られすぎと判断することができますので、参考にしてください。
  • 時価総額
    その市場を今どのくらいの価値があるのかを金額で表したものです。言い換えますとその市場自体を買うには一体いくら必要なのかをあらわしたものです。株式市場が上昇している時には時価総額が増え、反対に下落している時には減少します。
  • 外国人投資家動向
    現在、国内市場全体の売買のなかで、大きな割合を占める外国人投資家の動向をチェックすることができます。外国人投資家が国内市場の先行きに対して強気・弱気どちらで見ているのかなどの判断の参考にすることができます。
  • 裁定残高
    現在の株式市場の先行きを”需給面”で左右するのが、裁定残です。特に裁定買い残が多くなればなるほど、相場の波乱要因として取り上げられる材料の一つとなります。
  • 二市場信用取引残高
    株式の取引形態の中で現物取引と並んであげられるのが信用取引です。ここでは信用取引を利用して今現在買っている・売っている取引の残高を『買残高』『売残高』として金額で表示しています。通常6ヶ月以内に取引を反対売買で清算しなければならないため、『買残高』は将来の売り要因、『売残高』は買い要因として需給面での判断材料の一つとして使うことができます。

経済指標

  • 外国為替
    旅行で人気の国の為替は、行く前にチェックするのに便利です。相場の動きをチェックして、身近なところから経済の動きを見てみましょう。
    また、もともと資源が乏しい日本の経済成長は、輸出関連企業の業績に大きく左右されますので、為替相場の動向は企業の業績だけでなく経済の成長にも深くかかわりがあります。ここでは今為替相場が円高、円安どちらの方向に動いているのかを確認して「日本経済にとって追い風が吹いているのか、逆風が吹いているのか」チェックしましょう。
  • 金利
    その国の経済活動が円滑におこなわれるように取る手段が金融政策です。そしてその金融政策のなかで代表的なものが『金利』の調節です。
    国の経済活動が好調ならば物価などが上昇してきますので、行き過ぎないように金利を引き上げたり、反対に経済活動が鈍化してくると金利を引き下げることで経済活動の活性化を促します。ここでは国内金利の他に日本経済とつながりが深い米国と欧州の金利動向を確認することができます。
  • 商品市場
    その国の経済成長は、主に「個人消費」や「企業業績」によって支えられています。その中の「企業業績」は”モノを作って売ることで収益をあげる製造業”と”サービスなどを提供して対価を受け取ることで収益をあげる非製造業”に大別できます。
    特に製造業では、モノ作りの原材料となる原油、金価格などの『商品』の値段が高くなったり、安くなったりすることが収益の増減に直結する要因になることから大変重要な項目となってきます。ここでは商品市場がどのように動いているのかをザックリとチェックすることができます。
  • 国内経済指標分析データ
    今の国内経済の状況がどうなのかを分析するために必要な指標を確認することができます。国内経済全体の状況を判断するものや国内での消費に関連するもの、輸出・輸入に関連するものなど、国内経済に関するあらゆる指標を確認していただけます。
  • 米国経済指標の分析データ
    世界経済の中心国であり日本経済とも密接な関係にある米国の、今の経済状況を判断するための指標を確認することができます。特に米経済の牽引役となる「個人消費」「住宅」などに関連する指標は、とても重要です。

株価ランキング

  • 知りたいランキング
  • ランキング一覧

IPO情報

  • これから上場する予定の銘柄一覧
    これから株式公開を予定する企業の情報一覧です。
    上場予定日や上場予定の市場など、新規上場銘柄に投資するかどうかを考える際に、必ずチェックしておきたい項目を記載しています。
  • この3ヶ月で上場した銘柄の公募勝率と利益率
    過去に新規上場した企業の情報一覧です。
    その銘柄の公募価格と、上場したあと最初についた株価(初値)を比較した公募利益率を記載しています。公募利益率からは、「新規上場銘柄が上場する前に買っていたら儲かったのか」を確認することができますので、公募利益率の欄をチェックして、プラスになっている銘柄が多ければ「新規上場銘柄全体に投資家の注目が集まっている」と考えることができます。
  • 公募で買うならどの市場・どの業種がいいかがわかる表
    新規上場した銘柄を公募価格で買って初値で売ったときの「勝率と利益率」を「上場した市場と業種」別に一覧表にしたものです。
    個々の企業ではなく市場と業種で分類していますので、「勝率・利益率がプラスになっている業種や市場」に傾向があれば、今後の新規上場予定企業の中から「投資しても良いと考えられる業種と市場」を絞り込む際の判断材料になります。

ケンミレ株式情報の有料サービス

有料ソフト

コロンブス・エッグVer.Ⅱ

  • 買いたい候補銘柄一覧表
  • 売買値サーチ
  • 運用モード
  • 銘柄メモ

割安株ソフト

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  • ハイパー・インデックス
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あると便利な投資ソフト

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  • 売買履歴をチャートで表示
  • ワールドマップ(世界地図)
  • 東証一部の日々売買パフォーマンス
  • 相性診断
  • 日経ミニ先物 計算表
  • 買いたいシグナル
  • 売りたいシグナル

会費:10,800円(税込み)

代表者(助言者)のプロフィール

  • 代表者:森田謙一氏

    ケン・ミレニアム株式会社CEO。中学、高校の出席率は半分くらい、大学は3カ月しか行かずに3年で中退。26歳までフリーター。父親から勘当すると言われてサラリーマンになる。33歳で独立。失敗を繰り返すことで独自の経営理論を構築し、小さい業界ながら独立系で売上日本一になる

    引用:ローチケ×HMV BOOKS「森田謙一プロフィール

ケンミレ株式情報に対しての管理人の寸評

ケンミレ株式情報総合評価

無料コンテンツはまさに惜しみなく与えるといった素晴らしい充実っぷり

ケンミレ株式情報は、会員向けに株式情報サイトであると同時に株売買の手助けとなるソフトを提供するサイトでもあるのですが、気になるのはその精度と使い勝手の良し悪しです

管理人の個人的なエピソードで恐縮なのですが、以前株式セミナーに定期的に通っていた際に講師の先生が使用していたのがケンミレのチャートツールでした
その講師の先生は今でもTVでもコメンテーターやセミナーなどで活躍しておられる著名人
専門家が認めるソフトであるならば、これは太鼓判を押しても良いのではないでしょうか?
自分自身も現在に至るまで長い間愛用していますが、かなり使いやすいツールだと思います

会員料金も安価でさらに充実した機能を使うことができます
懸念点をあげるとすれば、あまりにも機能が多すぎて使いこなせないのでは?というのは贅沢な悩みなのでしょうか?
ということで、どちらかといえば有料会員は、株式中上級者向けといえるのではないでしょうか?

むろんケンミレが力を入れているAIを使った投資がさらに進化して、自動売買などが楽に行えるようになったのなら、逆にグっと初心者にも訴求するシステムとなると思います

ケンミレ株式情報に関連して調べられているワード

ケンミレ株式情報 新高値銘柄

新高値銘柄とは、新たに高値を付けた銘柄のことを言います
ケンミレ株式情報では、その日に新高値を付けた銘柄を表示することができます
新高値銘柄の数によって相場の流れを読むことができますし、高値を更新し続ける銘柄を順張りで買いエントリーするなど、色々参考になる指標でもあります。

ケンミレ株式情報の評判・口コミは?

ネットでケンミレ株式情報の評判や口コミを調べようと思うと、投資顧問サイトや株情報サイトを誹謗中傷する信憑性の極めて薄い口コミサイトがヒットします
これらの口コミサイトは、特定の投資顧問サイト以外を軒並み叩くことを目的としたサイトですので、情報を信用してはいけません

投資顧問口コミサイトについて
このサイトを開設した直接的なきっかけでもあるのですが 投資顧問口コミサイトの情報は本当に信用できないものが大半を占めていますある特定の投資顧問会社が同業他社を誹謗中傷する目的で運営しているもの 広告出稿している投資顧問サイトのみを高評価...

ケンミレ株式情報はトレーダーズウェブと並んで、無料で閲覧できる情報やサービスが充実していて投資家からの評判も良いサイトです
ネットの情報を参考にするよりは、実際にサイトを使ってみて、自身の目で判断するのが良いと思います。

ケンミレ株式情報 ランキング

ケンミレ株式情報では株価ランキングという無料コンテンツがあり、実に多様なランキングを表示することができます。
その種類は50を超えます
ここに全て引用するのは難しいので、詳細は公式サイトのランキング一覧で確認してみてください

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ケンミレ株式情報の口コミ掲示板

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