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Tenderness-テンダネス-

3.0
Tendernessその他
Tenderness-テンダネス-
株式
金商あり
期間契約その他
Tendernessは投資助言業務、ファンド運用業務、経済や金融等の情報提供業務などを行う投資顧問会社です。

更新情報 レイアウトを更新しました (2020年3月12日)

サイト名Tenderness-テンダネス-
URLhttp://www.tender-am.com/
会社名株式会社テンダネス
所在地東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア15階
責任者本間 裕
TEL03-6456-4638
金商関東財務局長(金商)第2575号

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ストックマーケットレポート

  • 配信数:毎月10日・20日・30日(2月は月の末日)頃
  • 銘柄数:不明
  • フォロー:不明
  • 助言方法:郵送、メール、FAX
  • 目標上昇率:不明
  • 対象(向いている投資スタンス):不明
  • その他:独自の理論に基づいて、貴金属市場を含む国内外の金融市場の動向を分析・解説、時宜に応じて、日本株の銘柄推奨も。

購読料金:240,000円/6か月(税別)
480,000円/年(税別)

ファンド

  • 募集制限:49名まで
  • 投資対象:日本の上場株式(ETFを含む)
  • 基本方針:株式への投資にあたっては、財務状況・利益等に比して株価が割安と判断される銘柄のうち、事業の競争力・成長性等の企業のファンダメンタルズを定性的に評価し、今後の株価上昇が期待できる銘柄を厳選して投資を行うことを基本とします。
    一銘柄当たりの組入比率に制限を設けておりませんので、少数の銘柄に集中投資を行うことがあります。
    過大評価されていると判断される銘柄に対しては、ショート・ポジションをとることがあります。
  • 投資金額:500万円~

セミナー依頼

金融や投資、資産運用に関するセミナー・講演会の講師の依頼。
講師は代表の本間裕氏。
主要テーマは、金(ゴールド)と世界経済、日本株投資、世界の金融情勢。

料金:20万円(目安)

代表者(助言者)のプロフィール

  • 代表者:本間 裕

    1954年新潟県生まれ。
    1977年東京外国語大学外国語学部卒業/1983年米国ロチェスター大学経営大学院修士課程修了(MBA)。
    「本間宗究」は、レポートやコラムを執筆する際のペンネーム。
    1977年大和證券株式会社入社後、国内の支店勤務、米国留学を経て、アメリカ大和ロサンゼルス支店・大和香港・本社エクイティ部等において株式担当を歴任する。2000年に大和証券退社。
    その後、独立系投資顧問において、個人・機関投資家向け投資助言業務及びファンド運用業務を行う。
    2012年4月より、現職。
    1999年から、日本証券新聞に「本間宗究」のペンネームでコラムを連載中。
    西洋学と東洋学、そしてマネー理論を総合した独自の理論に基づく金融市場の分析と株式予想が好評を博している。

    引用:Tenderness公式サイト内「役員紹介

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Tendernessに対しての口コミ

個人投資家
個人投資家

サンプルを見る限りだがレポートの質は良さそうに感じる。しかしレポート代をランニングコストとして考えると割高に思えるのだ。毎日なんらかの情報が来るような形であればそれなりかと思うが、金額の大小は受けとる側で変わるのでなんとも言えないかな。
引用:「投資顧問比較ナビ

ここは法人向けなのかと思うくらいの金額設定ですね。個人投資家の私にはそこまで出す余裕が無いです。
引用:「投資顧問口コミ比較ラボ

一時期利用してた者です。
高額な値段で入会したので短期急騰銘柄に頻繁に投資できるのかと思っていましたがしかし私の検討違いでした。
推奨された銘柄の中で短期急騰と呼べる銘柄はなく、さらに勝率は良い月でも2割程度でした。
はっきり言っておススメではありません。
引用:「みんなの投資ガイド

Tendernessの公式ブログ、SNSなど

探してみましたが、見当たりませんでした。

Tendernessの口コミ掲示板

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Tendernessに対しての管理人の寸評

Tendernessの総合評価

Tendernessは、投資助言業務・ファンド運用・セミナーでの経済情報提供などを行う投資顧問会社です。

投資助言は月3回のレポート配信という形で行われます。
その中で個別銘柄について言及されることもあるとのこと。

投資助言を受けたい人の大半は、上がりそうな個別銘柄とその売買ポイントを教えて欲しい事と思います。
しかしレポートでは、個別銘柄には言及されない場合もあると記されています。

サンプルを読む限りでは、難解でやや読みづらくはありますが、ボリュームがあって(A4判10ページほど)専門的な内容のレポートが配信されてきそうな感じはします。

料金の高さもネックですね。
半年契約で24万円、月単位で考えると4万円でそれほど高額には感じませんが、個別銘柄の推奨がないかもしれないレポートにこの金額を出せるかどうかと考えると少し考えてしまいます。

株式投資は情報の鮮度が命とも言われていますが、配信頻度が月3回というのもどうなのかな?と思ってしまいます。

良く解釈すれば、代表の本間裕氏は、著書や連載コラムなどもある業界では名の知れた著名人。
その知名度で多少高額でもレポートは売れるのかもしれません。

サイト内に詳細な情報が記されている訳ではないので、例えばレポート内で言及された個別銘柄に対しての質問は受け付けているのか?とか、レポートで個別銘柄はどのように言及されるのか?他の投資顧問会社のように利確値やロスカット値まで言及される?など不明点も多いです。

かといって問い合わせフォームもありませんし、レポートの申し込みフォームはリンク切れになってるし、何だかなぁ・・といった感じです。

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