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トップトレーダーは、株式投資情報を有料で配信する投資顧問会社です。
サイト名トップトレーダー
URLhttp://www.toptrader.jp/
会社名トップトレーダー投資顧問株式会社
所在地三重県四日市市ときわ3-2-4
責任者高倉克行
TEL059-351-8888
金商東海財務局長(金商)第135号

更新情報 記事ページをメンテナンスしました。 (2020年6月22日)

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HIT Mail Magazine

株式市場だけでなく、為替や債券、先物オプション市場など多方面に亘る解説と具体的戦略に特徴があります。
市場営業日の10時頃、14時頃、引け後の3回発行。
購読料金:8,800円(税込み)/月

cocktailの株式テクニカル・メールマガジン

現代の相場にマッチした新しい理論で相場トレンドの変化をキャッチ。
週一回(土または日)発行+テクニカル・チェック・リストを日・祭日と週初日を除く毎日メールにてお知らせ。
購読料金:4,950円(税込み)/月

最新の推奨実績

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代表者(助言者)のプロフィール

代表者である高倉克行氏についてのプロフィールが記されていませんでしたので、メルマガの著者の略歴を引用したいと思います

1. 1/fゆらぎ氏(「HIT Mail Magazine」配信)

1955年 大阪府出身。
国内証券会社と外資系証券会社にそれぞれ約10年勤務。  その後独立し「HIT株式教室」を主宰。
1970年代から37年余に及ぶ投資経験と金融の研究に基付く実践的メールマガジンとして2002年から「HIT Mail Magazine」を配信中。
2006年から大学の客員教授として金融論の講師を兼務。

引用:トップトレーダー公式サイト「HIT Mail Magazine

2. cocktail(カクテル)氏(cocktailの株式テクニカル・メールマガジン配信)

1950年生まれ、広島市出身。
1987年から株式投資に興味をもち、特にテクニカル面からの投資法を研究。
日々4~5時間以上、休日には10時間以上のテクニカル研究を続ける。
1996年より「かぶこーネット」の執筆委員となる。
2001年センチュリー証券株式会社(現 株式会社ライブスター証券)より同社の
WEBサイトに相場コメント執筆を依頼され、プロとしての執筆活動に入る。
2002年からトップトレーダー投資顧問(株)の専属コメンテーターとして
「cocktailの株式テクニカル・メールマガジン」を配信。現在に至る。
当初からのご購読継続会員多数。
2004年に有限会社 「プレリュード on ライン」を設立。

引用:トップトレーダー公式サイト「cocktailの株式テクニカル・メールマガジン

トップトレーダーに対してよくある質問

個人投資家
個人投資家

パスワードを忘れてしまったのですが

投資顧問
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パスワードを忘れた場合はパスワード再発行にて再発行できますのでご利用ください。

メールアドレスやハンドルネームをを変更したいのですが

投資顧問
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ご登録のメールアドレス及びパスワードでログイン後、画面上の「会員情報変更」から各種情報が変更できます。
尚、メールアドレスはログインIDとなりますので変更時にはご注意ください。

振込先を確認したいのですが

投資顧問
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ご登録のメールアドレス及びパスワードでログイン後、購読・継続されたメールマガジン枠の「振込確認」ボタンからご確認できます。
「振込確認」ボタンが無い場合は、購読・継続ボタンを押して申込をお願いします。

カード決済を解約したい、または決済カードを変更したいのですが

投資顧問
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 トップトレーダー(admin@toptrader.jp)までご連絡ください。
購読の解約お申込は毎月15日までにご連絡頂ければ、当月末にて購読終了となります。
15日以降の場合は翌月末にて終了となりますので、ご了承ください。

トップトレーダーの公式ブログ、SNSなど

探しましたが、見当たりませんでした。

トップトレーダーの口コミ掲示板

探しましたが、見当たりませんでした。

トップトレーダーに対しての管理人の寸評

トップトレーダーの総合評価トップトレーダー投資顧問株式会社は、有料メルマガ配信サービスを提供している投資顧問会社です。

公式サイトには最低限度の情報しかなく、株式・為替・先物オプションに関するメルマガを1日3回配信する「HIT Mail Magazine 」
株式投資のテクニカル面から相場トレンド情報を週に一回配信する「cocktailの株式テクニカル・メールマガジン」の2種類の有料メールマガジンサービスを提供しているということ以外の情報がほとんどありません。

cocktailの株式テクニカル・メールマガジンは、かつて無料メルマガを配信していましたが、今では登録フォームがリンク切れとなっており、現在では実質無料で利用できるコンテンツがなくなってしまいました。

HIT Mail Magazine に至ってはサンプル版の閲覧もできず、無料メルマガの発行もありません。
掲示板を通して読者が相互交流するとのことですが、現在どのくらい読者(会員)がいて、どのくらいの頻度で掲示板の書き込みがなされているのか?

メルマガ発行者のウェブサイト(HIT株式教室)をみると「出来る限り事実を素直に解釈し、客観的に分析し、得意のオプション理論やフラクタル理論などで、ご覧の皆様に相場予想を分かり易く提供していきたい」との抱負が述べられていますので、会員向けには分かりやすい相場解説が提供されるものだと思われます。

しかしそのウェブサイトも放置状態となっており、唯一のコンテンツである「日経平均の見通し」も2012年を最後に更新が滞っています。

これらの状況などから現在運営をしていない可能性もありますので、もしサービスの申し込みを検討している人がいるならば、まずは運営の有無などから問い合わせしてみることをおススメします。

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